ブーツフェチの人は裸にブーツという最高のパターンを味わおう

ブーツフェチの人は裸にブーツという最高のパターンを味わおう

ブーツフェチとは

世の中には色々なフェティシズムが存在しますが、最近個人的におすすめしているのがブーツです。ブーツフェチと言っても、ブーツ自体に萌えるわけでは当然ありません。ブーツを履いている女性が好き、好きなタイプのブーツにこだわりを持っているという人は立派なブーツフェチでしょうね。

しかしこういった人が風俗で嗜好を満たそうとすると、少し大変だったりもします。店舗型の場合はほとんどのお店で女性は裸足で居ることが多いですし、移動することが無いのでサンダルなどすぐに脱げるものを履いていることも多いです。また、ブーツと言えば女王様を連想する方も居ますが、こういったコンセプトのお店と言うのはなかなかブーツのためだけには利用しづらい。そうなってくると、逃げ場が無くなってしまうのです。

馴染みの客になるべし

しかしデリバリータイプであれば、願いがかなうかもしれません。そのためにはいくつか準備が必要になります。まずは、何度か一人の女性と遊んで、「馴染み、常連」の状態になっておくことです。ある程度自分を指名してくれるお客さんともなれば、女性の方も男性側のお願いを聞いてくれやすいのです。何をお願いするのかと言えば、ズバリ「ブーツを履いてプレイをしたい」という事です。

その女性がどんなブーツを持っているのか、それを履いてきてもらってプレイをするためには日程の打ち合わせも必要になります。そういったお願いが出来るようになるには、やはり良いお客さんであると認識してもらうことが必要になるのです。そしてある程度仲良くなれたらしっかりと打ち合わせをすれば、自分のベッドの上で、ホテルのベッドの上でブーツ姿の女性にまたがってもらう事も可能なわけです。

おすすめは

また、待ち合わせタイプのお店を利用すれば、プレイ前の時間を使って一緒に似合うブーツやあなた好みのブーツを買ってからプレイ場所へということもできます。もちろんその場合ブーツ代はあなた持ちになると思いますが、そんなデート気分を味わってみるのも楽しいと思います。

応用できる

今回はブーツフェチを取り上げてみましたが、他の嗜好であってもこのやり方は有効です。お店のオプションには無いプレイをお願いするには、まずは女性やお店と仲良くなる必要があります。ただし、お願いして相手が難色を示すようであればさっと諦める潔さも必要ですので、その点は注意しましょう。