痴漢プレイの楽しみ方とは?

痴漢プレイの楽しみ方とは?

こんな人におすすめ

AVを見る時は痴漢プレイを選んでしまう方、電車の中に乗っているとついついイケナイ妄想をしてしまう方、そんな方におすすめなのがデリヘルの痴漢プレイです。デリヘルでは様々なイメージプレイを行うことができますが、ただセーラー服やOLスーツなどを着ている女性とエッチなことをするのではなく、まるで実際に電車に乗っているかのような空間・演技によって、よりリアリティのある体験をすることができます。

リアリティは追及しちゃダメ

といっても、デリヘルですので本物そっくりの空間を用意できるわけではありません。場所はホテルや自宅ですので、鏡や窓の前につり革などを設置したり、電車のBGMを流したりすることはできますが、あとは女性の演技と脳内イメージで臨場感をサポートすることとなります。本当にリアリティを追求するなら、電車の内部が本物そっくりに再現されている痴漢専門店をおすすめしますが、ほとんどの方が本当に痴漢したいと考えているわけではないので、女性の演技によって大体満足できるようです。

プレイの楽しみ方

女の子は、本などを読みながらつり革・手すりに捕まっており(何も捕まらない時もあります)、その背後に男性がそっと忍び寄って身体を密着させれば、あとは自由に痴漢行為を楽しむことができます。「おっと失礼」などと言って、混雑のドサクサに女の子をぐいぐい押しやり、窓際(電車のドアの代わりになります)などに女の子を追い詰めてもよいですし、思い切ってお尻や胸をわしづかみにしてもよいでしょう。

女の子の反応はそれぞれ

その時、「やめてください!」と気丈に抗議する女の子もいれば、気付かないふりをして無反応になったり、涙目で萎縮してしまったりと、人によってそれぞれ反応が異なります。それについてどう対応し、どういうプレイに繋げていくかということも痴漢プレイの楽しみです。無抵抗の相手に色々イタズラしたいという方もいれば、「やめてください!」と嫌がる女の子との押し問答を楽しむ方もいるでしょう。いくら嫌がっても、身体が密着している状態ではほとんど身動きが取れません。片手でつり革、もう片方の手でバッグなどを持っていれば、おっぱいをわしづかみされても抵抗などできませんよね。

抗議されたら、「すみません、混んでいて…」などと言い、さらに密着してしまいましょう。スカートをめくりあげてパンツを下ろし、下半身を押し付けながら、相手のシャツやスーツのボタンを外していきます。少しずつ脱がしながら相手の焦る様子を見て楽しむのもよいですし、ブラジャーのホックまで一気に外してしまい、上着をたくしあげてほとんど裸の状態にするのもありでしょう。おっぱいやお尻を丸出しにしてしまえば、(こんな淫らな姿を誰かに見られたくない)と思いますよね。「大きな声を出すとみんながこっちを見ちゃうよ。こんな恥ずかしい姿を人に見られてもいいの?」と言い、大人しくなったところでさらに行為をエスカレートさせます。

誰にも気づかれないように声を押し殺している女の子ですが、あっちもこっちも触られているとどうしても感じてしまうものです。身体というのは刺激に対して敏感ですから、自分の意思とは無関係に手足の力が抜けていき、男性の動きに合わせてだんだんお尻や腰の動きがいやらしくなっていきます。もしも相手がとても気丈な女の子で、なかなか思うようにできない時は、パンツの中にバイブを入れて大人しくするという方法もあります。スイッチを押した途端に彼女の意識は下半身を襲う強烈な快感に持っていかれてしまい、立っているのもやっとという状態になります。

イチャイチャしたい人には不向き

このように、痴漢プレイというのは女の子とのやりとり(服従させるまでの過程)を楽しむという一面もあり、興味のある方にとってはとても楽しいプレイになるでしょう。しかし、無抵抗の女性に何かするのは抵抗がある方、一方的な行為よりもイチャイチャした雰囲気を楽しみたいという方には不向きです。

方針は店舗によって違う

また、店舗によっては痴漢している最中は、舐めたり脱がしたりすることがNGという場合もあります。確かに、実際の電車には周りに大勢の人がいるわけですから、堂々と脱がしたり声が出るまで気持ち良くさせたりすることは不可能です。現実とあまりに乖離してしまうと、痴漢しているという雰囲気がなくなり、せっかくのシチュエーションが台無しになってしまいますし、女の子の力が抜けてしまい、演技を続けるのが難しくなってしまうでしょう。しかし、その場合は痴漢プレイ終了後に普通のプレイをすることができるのが一般的ですので、女の子を脱がせたいと思ったらそちらの時間で楽しむことができます。

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